2019年10月05日

文豪ストレイドッグス公式ガイドブック転化録

石田さん@ドスくんのインタビューが載っていると聞き、増税前にポチりましたけどw
内容は、月刊ニュータイプ8月号に掲載されたものと同じでしたね。
アニメ版の時系列、作品年表なども載っていて読み応えはあるので、買って損はしていないですけどね。
posted by びたみん at 16:55| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月08日

Wイシダ朗読劇台本

DVDから少しだけ遅れて台本が到着しました。
ただの完全版台本なのかと思ったら、お二人の本番&インタビュー写真が4Pカラーで入っていたので驚きました。
あと、意外とト書きが少ないんだな。という印象
posted by びたみん at 08:44| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月13日

銀魂第77巻&広侍苑

お盆休み前に購入していたけど積んでいた銀魂最終巻&公式ファンブック。
やっと、ボチボチ目をとおしはじめました。
2冊ともぶ厚い!
ちょっとした辞書ですコレ。(そもそもファンブックは名前もアレですが;)
なかでもとくに、広侍苑の歴代担当さん達と空知先生の対談がものすごいボリュームでした。
さすが、6時間半も呑んだくれていただけのことはある。
最終回あたりの担当さん達のすったもんだには笑いましたしね!
ただ、空知さんが週刊連載での次回作に意欲的なのは意外でしたが、、、
(・・・あんだけ、銀魂で終わる終わる詐欺繰り出したのにな)

posted by びたみん at 16:32| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月13日

月刊ニュータイプ8月号&月刊パッシュ!8月号

まず、月刊ニュータイプ8月号『文豪ストレイドッグス-フョードル・D@石田彰インタビュー』記事から
石田さん的には、この手のアニメ誌での久しぶりの大ボリュームインタビュー記事でしたね。
ドスくんのことは「わからなさ自体が彼なのだという印象」という石田さんの言い回しが相変わらずで
”知らない事を知ってそうに演じるのが上手くなった”と過去に語られていたように、今回の彼もそんなテクニックが満載でしたw
最終回ではドスくんの行動に物足りなさを感じていた視聴者としては、
「今シーズンはジャブを打っている感じ」と最後に仰られていた石田さんの言葉に希望を感じつつ
出来れば今後のドスくんの活躍もアニメで見てみたいものだと思いました。


そして、月刊パッシュ!8月号『グランブル―ファンタジー-サリエル@石田彰コメント』記事
イベント『THE MAYDAYS』は「ジョーズ」からの「シャークネード」w
石田さんも当然思っていたようで、「ちょっと遊びすぎ(苦笑)」とは仰られていましたが、楽しそうでしたよね。
-石田さん自身が海へバカンスに行くなら?の質問に
「星のない夜の浜辺で水平線とも夜空とも区別のつかないはるか沖から絶えることなく打ち寄せてくる波の音を聞きながら、そこはかとない不安を味わいたい」
とか言っちゃうところな!それはバカンスなのか?
相変わらず独特なセンスです。
posted by びたみん at 16:18| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月20日

銀魂 第704訓(最終話)「天然パーマにロクな奴はいない」

とりあえず、最終回にヅラ、居ましたね。
ちょっとだけ松陽と会話も出来ていましたね。
高杉のことは、早々に察したのでしょう。
最後まで彼は、村塾の尻拭い役だったんだな、と思いました。
(何気に、「おまんらは地獄の底からだろうとわしが救いだしちゃる」宣言をする坂本が格好良かったです)

で、一応、銀魂の主だったキャラクター達は全員出てきたし、
最後は万事屋の日常に戻ったので、大団円だったと思います。
・・最後の龍脈から出てきた高杉?的な赤子にちょっとモヤっともしましたけど



ってか、英霊志士オバZって何よ?(何となく、あれのパロをやりたかったのはわかるけど)
幾松さんとのワンカットが無かったら、後半ほぼ顔がマスクマンで見えないんですけど!
色んな所に見切れて出てるとはいえ、、、
・・・まぁ、アレもヅラらしいラストではあったのかもしれない

今は『原作を最後までアニメ化する宣言』を信じて、アニメ化した時のヅラ@石田さんの芝居に期待しています。
どんな媒体であれ、アニメ銀魂にも最後まで付き合いますよ
posted by びたみん at 12:04| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月27日

銀魂最新話「右目」

銀魂、どうやら次回6月17日の配信で完結するらしいのですが
そんなことより、今回の話。
高杉の壮絶な最期と銀時とのやり取りは大変ドラマチックでしたが・・・
で、ヅラは?と
ここでもまた蚊帳の外なの?と
一応、桂も高杉との付き合いが長いんだし、最後ぐらい立ち会わせて欲しかったな、と思わなくもないです。

次回の話で最後どう展開するかはわかりませんが、このままヅラの出番が無かったら、かなりショックだろうな
posted by びたみん at 13:40| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月16日

Febri Vol.53

「Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2」特集。18ページ
石田さんのインタビューは3ページあります。

虚淵さんの方のインタビューで出ていた
〜現場にて〜
石田「脚本の段階ではいいことをしているっぽいのに、人形がすごい悪人面をしているけど、どちらなんですか?」
虚淵「そもそも、いいとか悪いとかの感覚がなく行動している」
→この会話後、一発でキャラクターを理解〜の流れは、凄すぎて笑いましたが

その後の石田さんのインタビューでは
「彼がこだわり、求め続けていた答えがあのようなものだったということに対しては、実は僕自身もまだ整理がついていません」
と語られていたので、完全理解とまでには至っていなかったんだな、とも思いました。

また、石田さんのインタビューでは、技術面のことにもふれていて
本来はひとりの口拍師が演じる人形劇ということで
〜原音とセリフの尺が合わないので、間を引き延ばしつつ、台本のセリフのニュアンスが変わらない範囲で言葉を足す、そういう作業が毎回必要だった。
〜洋画のアフレコに近いけど、原音のレシーバーがなく、口パクもあまりないので、事前に家で映像と原音を確認しつつ、お芝居とアクションの尺を覚え、どのアクションにどのセリフを合わせるかを考えておく作業が重要だった。
等、興味深いお話もたくさん知れて、とても面白い記事でしたね。
posted by びたみん at 18:39| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月07日

anan2138号 

Perfumeの連載『のっちのイチブ』読みましたv
いや〜ananって滅多に買わないんですけど、地方でもちゃんと発売日に出るんだ〜と、昨日本屋さんで発売日に棚に並んでいる姿にちょっと感動しました。(さすがメジャー誌w)

それはともかく、本当に予想以上に石田さんだらけの回でしたね。
石田さんが「はたらく細胞」の一般細胞役で登場してからのがん細胞化で盛り上がったあの時の話やら、
NHKドラマ「昭和元禄落語心中」のW八雲対談がBD特典に決定して、それに見事に釣り上げられている様とか、、、、なんという親近感w
のっちさんが元々アニメや漫画に対して造詣が深いことは聞き及んでおりましたが、ここまでとは!?でしたね。

そして、何だかずいぶんのっちさんと距離のあるツーショット写真だったのも、ある意味石田さんらしくていい感じでした
posted by びたみん at 10:27| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月26日

ジャンプGIGA 2019 WINTER vol.2

銀魂がGIGAに移って2回目。
全3回で終わりか?と言われていたわりに、終わりそうにない雰囲気ですねw
桂は、相変わらずどんな身体能力してるんだ?というぐらい、空中でバンバン戦っていて
これは・・・ぜひ動画で見たい!

今回の話で、混戦が続く中、完全に合流しているわけではないですけど、銀時のもとに神楽や新八がようやく駆けつけようとしているのに対して、桂のもとに真選組の3人が駆けつけようとしてそうな流れにはちょっと驚きましたね。
あ、その組み合わせなの?みたいな
posted by びたみん at 16:24| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月03日

声優バイブル2018(日経エンタテイメント アニメスペシャル)

日経エンタテイメントに掲載されたよっぴーこと吉田アナウンサーの声優インタビュー完全版他が載っているこの雑誌。
日経エンタ掲載時からどの程度記事が増えているのかな?と思ったら、ボリュームが全然違いました!
まさしくフルバージョン。

新人の頃、納谷さんや谷さんに教わったこと。
影響されたいろいろなテレビ番組のこと。
アスランという役に対してもがいていた頃の話とか、落語心中1期と2期の現場の違いとか、石田さんのキャラクタ―に対するスタンスとか・・・
あまり自分を深く語ることがない石田さんのロングインタビューはとても読み応えがありました。

最初に予約した書店に入荷しなくて、別の所からやっと今日届いたんですが
これは買って良かったな、って思います。
表紙のとおり確かに『完全保存版』ですねv
posted by びたみん at 17:30| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月05日

アニメディア2017年11月号別冊

最遊記RELOAD BLAST総力特集・メインキャスト座談会
・今回のテレビシリーズを振り返って〜三蔵一行座談会4P
今回のシリーズで自分のキャラの「ここがすごかった!」という印象が特にない石田&平田組w
「『ヤク』の説明をしていたなぁ〜」って、そこっ!?
そして、今更ながら”三蔵”襲名の経緯と現在の各経文の状況についてのレクチャーを【天の声】から受ける三蔵一行様w

さらに、各話ゲストキャラの『一行と旅をするなら誰と?』という一言メッセージも掲載されていて
八戒じゃなく『石田彰さん』と書く小西さん、、、ブレないな!

posted by びたみん at 23:41| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

TVアニメ 最遊記RELOAD BLAST オフィシャルプレリュードブック

三蔵一行キャスト4人、個々のインタビューあり、座談会ありで読み応えありましたv
「幻想魔伝」を見返して「へこみました」と平田さんに報告する石田さんな!
17年も経っているんですもの、そりゃ声も芝居も多少変わりますよね・・・
でも、文字で観ても4人の座談会は、あのグダグダな雰囲気そのままでw
何年経ってもまったく変わりません。
桑さんの昔話やキャスティング裏話も興味深かったですし
どうやら、監督さんのお話では、2話のみオリジナルエピソードだそうで
アフレコ前に、すでに絵が完成しているという拘り様ですし
7月の放送開始が俄然楽しみになりました。

ただ、原作がまだ途中なので・・どう着地させるのかは気になりますが。
posted by びたみん at 16:52| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月11日

アニメージュ2017年3月号

待望の銀桂トーク(表紙文)wということで
杉田さんと石田さんの対談目当てに買いました。
杉田さんが石田さんに落語ネタふったり、ジェネレーションギャップの話題に脱線した以外は、かなり真面目にキャラクターの事を語っていらっしゃいましたねv

高杉(仮)「世界を壊すとか散々言ってきたけど、今は協力しようぜv」
→銀(杉)&桂(石)「だが断る!」な共通認識が面白かったです。

宮脇監督の攘夷についてのロングインタビューもかなり読み応えがありますねv
posted by びたみん at 16:32| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月11日

Febri VOL.34

やっと届いたフェブリ【巻頭特集】昭和元禄落語心中。
ものすごく読みごたえがありました!
表紙から助六&菊比古だしねv

一番読みたかった石田さん&林原さんの対談。
初っ端のやり取りから
石「相手が林原さんだと知った時は『ああ、怖い相手だな・・・』と思いました。いろいろな意味で」
林「なになに、どこが?どうして?」
で大笑いしながら読みました。
相変わらずだなぁ〜と。

あのそうそうたる共演者の皆さんと演るプレッシャーに、落語のプレッシャーに、色々と「あー、もう!」な状態になっていた石田さんwとか
なまじ器用に色々出来てしまう分、”出来る事より出来ない事の方が重く”感じ、他人の演技に嫉妬しちゃう石田さんwとか
普段、なかなか石田さん自らが語らない部分が引き出されていましたねv

そして、林原さんの思うみよ吉の『恋心と復讐』に、
石田さんの思う『菊比古→みよ吉』の話。
大変興味深かったです・・・が、私が思う以上に菊比古→みよ吉への内心は色々酷い男だった
助六とみよ吉がくっついたのは、みよ吉と別れるために「渡りに舟」だった。、、と思いながら菊さんやってたんすね・・・石田さん。
みよ吉が助六に「話、聞いてあげる」と言ったあたりから、菊への復讐が開始していた。という話も考えさせられる内容でした。

他にも、しん平さんの「足の脂で着物をダメにしたくないから、前座でも必ず足袋をはく。それぐらい噺家さんにとって着物は大切なものだ」というお話とか
丁寧な解説(十話まで)に、改めて見ても美麗な背景画とか
みどころ・読みどころが多くて、今だ読みおおせておりませんが
これを読んだ後に、またアニメを1話から改めて全話観たくなる内容でした
posted by びたみん at 23:13| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月02日

Cool Voice Vol.17&spoon.2Di vol.11

予定より1日早く届いたので読みましたv
まず『Cool Voice』石田さんインタビュー
グラビアが多い分記事は少な目かな?
与太郎を内弟子にしたのは助六に対する「贖罪」「引っかかり」という言葉に妙に納得。
「オーディションの時はまだ原作を読んでいなかった」というお話は初だしかな?
ただ、小夏の件のあれこれの発言を読むと、石田さんは今回アニメ化される原作5巻までを読まれてるのかなぁ〜という印象。
まぁ、八雲師匠の昔語りには、小夏に不都合な部分に嘘が混じってる。なんて、わざわざ現時点で言わなくてもいいからなのかもしれませんが;

そして『spoon.2Di vol.11』山寺さん、林原さん、熊谷さんインタビュー
山寺さんのオーディションの話が面白かったですv
―八雲・助六二人分のオーディションを受けるにあたり
「『死神』と『野ざらし』の台本書き起こしからなんて、忙しくてやってられない!」→
制作に「台本下さい。」(送られてきた台本は落語のあらすじ)→
「こんなんで落語出来るか!」(ってか落語愛のないスタッフがつくる作品なんて・・)→
全部、振り落とすための辻谷音監の策略でした〜(笑)―という流れが好きw
イベント等でもちょいちょい話されていましたどね。
今回の単独インタビューでより詳しい裏話が聞けて楽しかったです。
あと、山寺さんからみたアフレコ裏話とかw
口では「大変×2」と言いながら、全然大変なように見えない石田さんとかね。
今回二つの雑誌を同時に見ることで
石田さんから見た菊比古のみよ吉に対する考えと行動。
山寺さんから見た助六視点の菊比古のみよ吉に対する行動
林原さんから見た菊比古&助六
が一挙に知れて、なかなか興味深かったです。
あと、シリーズ構成の熊谷さんの決定したキャスト表をみての「キングレコード正気か!?」も笑いましたw


クリエ プレミア音楽朗読劇「VOICARION(ヴォイサリオン)」 『女王がいた客室』に、石田さんもご出演されるそうですね。
藤沢文翁さんとは、よく一緒にお仕事されているイメージですが
朗読劇で保志さんと組むのは意外な感じ
音楽朗読劇、公演によっては『PLAYBUTTON』を通販してくれたりして、後々聴ける場合もあるのですが・・・
日替わりキャストでの朗読劇となると難しいかなぁ
posted by びたみん at 10:54| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月25日

表紙とな!?

Cool Voice Vol.17
落語心中特集やるよ〜という情報が早い段階で出てたので、2月上旬にすでにポチッといたんですが
まさか、裏表紙とはいえ、石田さんがグラビアやるとはね・・・
まぁ、どちらかというと、『石田彰が表紙になる』ということに、ざわつくツイッター民の反応のが楽しかったんですが・・・まさかyahoo!ニュースにまでなるとは思わなかった

何だか、あまり騒がれると、はたしてポチッた商品は無事届くのかしらと不安になりますね、、、、雑誌の発売が遅い僻地なんでw
最近はおそ松さんが掲載されていると、やたらと入手困難な雑誌が多くて大変ですし、土壇場で”品切れです”が無いといいなぁ。

そういえば、志の輔師匠のラジオにゲスト出演されていた林原さんもデニムの着物を着てきてる〜と言われていたけど、今度の表紙の石田さんといい、落語心中チームはデニム生地着物縛りでもあるのだろうか(?_?)
posted by びたみん at 11:23| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月29日

内村さまぁ〜ずの書籍いろいろ

月刊EXILE10月号
BIG tomorrow 10月号
TVnavi10月号
DVDブルーレイ&VISION9月号
CINEMA SQUAREvol.77

月刊EXILEは、さすがにちょっと雰囲気の違った写真で内さまが格好良かったですv
BIG tomorrowは、経済誌なので質問とインタビュー内容が他と違って面白かった。
下三冊は内さま映画について。
こんだけ出ると、内容がさすがに、かぶりますね・・・
三村さんとの共演NG話と鶴瓶師匠の話はよく見かけたかなw

同時期に発売されていた雑誌で
TV LIFEはどこに掲載されているのかがわからなかったのでパス
TVステーション18号は見つけられませんでした

映画公開が近づいてきているので、今度は番宣ゲストで普段出ないような番組に出演されているのを見てみたいですね〜

posted by びたみん at 15:47| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月28日

ダンガンロンパTHE ANIMATION 希望ヶ峰学園 学園案内

緒方さん、日笠さん、石田さんの座談会が載ってます。6ページ。
結構なボリュームで読み応えアリ。
『もし、ご本人たちが希望ヶ峰学園に閉じ込められたら?』な質問に。
日笠さん→初日にドジって階段から落ちて死亡
石田さん→自室に閉じ篭るも、第二の事件であっさり死亡
と、ネガティブな回答しかない!w
中の人スキルを総動員して何とかすれば!(緒方)
→"どこでもドア"出してもらえば?(石田)
→それ閉じ込めてる黒幕!(緒方)
な、やり取りに笑いましたw

山田による二次元の極み(萌キャラ分析)や腐川による妄想のススメ(腐的カップリング)。
山手線ポスタージャックやイベントレポなどなど。盛りだくさん。
遠方で行けなかったイベントも雰囲気だけ味わえました。
posted by びたみん at 17:00| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月31日

オトナアニメディアVol.7

サイコパス特集読みました〜
アフレコ現場、結構ピリピリしてるんですね。
"力量のある役者揃いだから短期集中"で収録が終わるそうですが・・内容も殺伐としてますしね・・
ちなみに、キャスト陣は、虚淵さんから先の展開を知らされていないようですが。
コメントの端々で、キャラクターによって、各々キャストが知らされている設定にだいぶ差があるように感じます。
そして何気に不安なのが、
石田さんが『(もし)死ぬなのは六合塚か縢かな?』とか言っていたり。
質問の[この先の展開で、ご自身が演じるキャラの見てほしいところは?]に対して『僕も答えたほうが良いんですかね?ネタバレなしで?いやあの、そうですね・・・』の『・・・』の間が怖い。
え?死なないよね、縢。

銀魂の特集もあるので、読み応えがかなりありました。
posted by びたみん at 23:54| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月01日

ARiA5月号

・特別付録『十三支演義』スペシャルドラマCD
・『純血+彼氏』特装版4巻アフレコレポート&『十三支演義』アフレコレポート
(同じ雑誌に違う漫画家さんが描かれる石田さんの絵が見れたのが何気に面白かった)

『十三支演義』スペシャルドラマCD
トラック1 タイトルコール&祝コミカライズ攻略ルート争奪戦! 35分01秒
トラック2 キャストコメント 4分01秒
キャスト
劉備=石田彰、張飛=岡本信彦、趙雲=鈴村健一、曹操=鳥海浩輔
夏侯惇=鈴木達央、張遼=遊佐浩二

タイトルどおり、コミカライズにあたって採用する攻略キャラルートを争奪しようとワイワイやりますが・・・すべては呂布の企みだったと;
このゲームの基本設定も説明されています。
当然、コミカライズ&ゲームの宣伝も
ついでに黒劉備も最後に出てくるんですが〜どうなってこの黒劉備に変わるのか、確かに気になりますね。
CD聞いて、思わずゲームをポチりましたw
キャストコメントは、皆さんゲーム発売前にコミカライズされたことに触れていらっしゃいます
posted by びたみん at 11:31| 書籍メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする