2012年12月13日

クリームソーダとギムレット4杯目

ちょっと時間が無いので『クリクリギムギム動画』DVDだけとりあえず先に見てます。
固定カメラの収録風景がおもしろい。こんな風になってたのね〜と
指示を出してる構成作家の原田さん?はブースの外じゃなく、同じ空間のソファーにいたことがびっくりです。
それにしても、横から見ると恭子さんは細いなぁ〜
石田さんは机にひじ突いて前傾姿勢で喋っていても、普通に声が通るのがさすがだ・・・根本的に素人と声の出し方が違うんでしょうね。訓練されてる人達だしね・・・
あの半分の音量でもいいので、自分も他人の耳にちゃんと届く喋り方をしたいものですYo
しかし、リラックスしているのか、石田さんは配信中に進行台本トントンしたり、結構雑音が入ってますよね。音楽が流れてたりで気づきませんけど
「これでもいいという方だけ、ついてきてください」とリスナーに宣言するあたり、ブレない石田彰は今日も健在です。
今回の初回特典は、ジャケ写撮影風景も、打ち合わせ風景まで入ってなかなか良いですねv
でも、ジャケ写の石田さんは、誰かと思いましたよ(笑)
足組んでるシーンはなかなか好きだv

『ここでしか聞けない新録パート4』
01.オープンニングトーク 2分35秒
02.コント1「タイム・イズ・ナウ」 1分34秒
03.コント2「誰も寝てはならぬ」 3分07秒
04.ラジオトーク1 15分12秒
05.コント3「構成はまだか」 3分59秒
06.コント4「タイトルは考えよう」3分17秒
07.ラジオトーク2 11分02秒
08.コント5「ユー・アー・ショック」 3分30秒
09.クリギムあいうえお作文CDスペシャル 13分33秒
10.コント6「明日のために」 3分10秒
11.エンディングトーク 6分21秒
12.コント7「黒豆アンミツと芋焼酎」 2分56秒

なんかコントパートの『お恭』って呼び方が妙に古臭く感じるのはなぜだろう・・・?
コント内であった、パソコンのHDクラッシュネタは、実際経験があるので、ツボでした(笑)あ〜わかるっていうね。
変な食べ物には挑戦しないけど、飲み物の新作が発売されたら、とりあえず変なものでも買ってきている石田さん(恭子さん談)が意外でした。保守的っぽいのに。
でも、プリン寿司も美味しいと言っていたこともあったし、結構変な味も平気な人なんだろうか・・・

地味に爺婆でお送りする「黒豆アンミツと芋焼酎」が好きですv
posted by びたみん at 23:29| '10年〜'12年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする