2012年11月18日

王立王子学園〜8th Prince Swan Lake〜

01...モノローグ 1分33秒
02...出会い 9分25秒
03...体育祭 8分15秒
04...罰ゲーム 8分15秒
05...美術館 15分22秒
06...ロミオとジュリエット 9分02秒
07...素直じゃない 3分40秒
08...本当の自分 4分04秒
09...知れば知るほど好きになる 4分16秒
10...傍にいられなくても 3分04秒
11...キャストトーク 4分01秒
キャスト
白鳥奏=石田彰、月城仁=緑川光、神崎薫=鈴村健一

前作のアラジンと魔法のランプに続いて、この3人組では2作目。
いよいよ白鳥のターンです。すごいツンデレv
普段は友人とそれ以外の前で完璧に態度を変えているのかと思いきや・・・意外と壊れてますね。
ツメが甘い。でも、男3人でワイワイしてるドラマパートが楽しくて好きです。
話としては〜なりゆきで先輩(彼女)と二人三脚→体育祭最下位→罰ゲームでせんぶり茶とか
彼女との美術館デートを他二人にはめられるとか、彼女とロミジュリの練習とか
とってもベタな展開ですが、白鳥が学業の傍ら役者をやっている設定なので少〜し中の人と状況がかぶりますw人間不信でやさぐれ気味なところとかね。
物語とはいえ役作りに苦しむ姿は萌ますねv
彼女に距離を置かれて焦る姿もマジギレもなんか可愛いし、さすがツンデレ王子。
さて、次巻はかえるの王子@鈴村さんのターンですね。

キャストコメントは3人別々
石田さんは白鳥メンドクサイ!って言いつつ「こうならざるをえない」とも言われていましたね。
緑川さんは「さびしい」と言われていましたけど、前巻の先輩と今回の先輩は同じ人?
鈴村さんは「本名白鳥さんに会ってみたい」・・・・本編関係ないし。
posted by びたみん at 16:20| '10年〜'12年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする