2020年01月30日

雪白の月

久しぶりに音楽の話。

テレ朝で放送中の「関ジャム」
アーティスト別特集やら楽器別特集やら、音楽用語解説やら〜
素人にもわかるようにライトにマニアックな内容を取り上げてくれるこの番組がもともと大好きだったんですが
今週の特集が『プロが選ぶ隠れた名曲』。ということで
アルバムのみの収録曲やシングルB面などなど
桑田さんやミスチルさん、槇原さんのあまり一般には知られていないであろう曲が流れる中、KinKiさんの「雪白の月」も流れていました。
いやーたしかに初めて聴いたけど、「雪白の月」めちゃくちゃいい曲だな、と
で、何か音源が欲しいな〜と思っていろいろ探すわけです。
(あとで、番組終了後に配信サイトランキングで「雪白の月」が1位に急上昇していたと知って、みんな考えることは同じだなwと思いましたが)

何となく配信で1曲だけ落とすのも味気ないし、いい感じのアルバムとかないかな〜とアマゾンを見て回ったんですが
「Ballad Selection」とかはすでにアマゾン販売のものは終了しているようだったので(他社販売はありましたが)
なんか、勢いでライブ映像『We are KinKi Kids Dome Concert 2016-2017』をポチってましたw

そして、「雪白の月」は、何回聴いてもやはりいい曲でした。フルは特に!
ただ、曲をサンドイッチするように入っているお二人のMCが・・・
次世代版”綾小路きみまろ”か?というくらい、「若い子が集まるコンサートに比べて湿度が足りない」とか、客をディスるディスるw
十代のころからバラエティー番組をやっていたりして、弁が立つお二人なのは理解していましたが
ここまでザ・アイドル像とはかけ離れた面白トークを展開しているとは思いませんでした;
そして、今、紅白の裏話満載だったMCに影響されて、猛烈に2016年の紅白の映像が見たくてたまりませんw
(たしか、録ってあったと思うんだけどな・・・)

それにしてもやっぱり、知らないままで通り過ぎてしまった名曲ってたくさんあると思うので
たまにはこんな風に取り上げてくれる関ジャムみたいな番組って、本当にありがたい。
posted by びたみん at 15:05| 音楽と、お笑い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月28日

ロンブー淳のオタクのフラグが立ちました

なんとなく深夜にテレビを見ていたら、ロンブーの淳さんがディープに「涼宮ハルヒの憂鬱」について語っている番組に遭遇・・・
どうやらこの番組、地元ローカル番組のようで
(「毎月最終月曜日26:30〜27:00TVQ」となっているので)

第一次アニメブーム〜第三次を経ての2000年代の実験的アニメの系譜を簡単に説明されていて
その後の声優バンド&ユニットについてやら、アニサマへのシークレット参加枠についてやら、なかなか濃い説明を淳さんを交えてされていました。地上波で;

正直、「ハルヒ」は私もだいぶ後になって一挙放送で見ていたような奴なので
ラブライブにハマったせいで、今からアニメ史的なものを遡って学んでいる淳さんと大差なくw
2006年当時、たしかに、オリコンチャートで、ORANGE RANGEやケツメイシと一緒にランキングにならぶ「ハレ晴レユカイ」とは何ぞや?と思っていたものでした。

今回の放送では、まだまだ「涼宮ハルヒの憂鬱」の魅力を語りつくせなかったようなので次回に続く、そうです。
まぁこの番組、月一回放送番組らしいので次回は2月末の放送なんでしょうが;
まだまだ続くディープなオタク話・・・なかなか面白い番組でした。

posted by びたみん at 10:55| 日常日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月26日

冬アニメ

「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」3話で炎帝ノ国がチラッとでてきましたが・・・
マルクスはいつ登場するのかな?

「ケンガンアシュラ」の英の登場は、まだだいぶ先ですし・・・

「7SEEDS」のちまきは、そもそもあまり喋らないし・・・


とても、石田声不足です。
posted by びたみん at 12:28| 石田さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

銀魂資料集【下巻・魂箱】ドラマCD(決定稿台本付)

「銀さんたちとふりかえるアニメ銀魂2019〜まるはだか編」21分52秒
キャスト
坂田銀時=杉田智和、志村新八=阪口大助、神楽=釘宮理恵
近藤勲=千葉進歩、土方十四郎=中井和哉、沖田総悟=鈴村健一
桂小太郎=石田彰、神威=日野聡

予告どおり、万事屋にゲストを招いての振り返りトーク。

ゲスト1近藤 テーマ「モザイク」雪まつりのお話。モザイクコメンテーター

ゲスト2桂 テーマ「万事屋」付録の紙相撲対決が白熱、ナチュラルに万事屋になじむヅラ。
神楽「銀ちゃんお茶」
銀時「だってよ、ヅラ」
桂「俺にはどこに茶があるかなどわからん」
銀時「じゃ、教えてやるよ」
・・・なんだ?この2次創作で見たことあるようなやりとりは!?
あと「やろうよ、俺と一緒にトントン、ねっ?」のヅラの言い方な!

ゲスト3神威 テーマ「洛陽決戦篇」
結局みんな、こたつでダラダラ鍋パーティー
そして、神威の差し入れが謎肉な件。
前回の神威の意味深な引きは無意味でしたw
本当に遊びにきただけだった。

ゲスト4土方&沖田 テーマ「二年後」
新八が着ている銀さん柄の着物にツッコミ
土方の左遷、偽杉、二年後の未来を認めたくない土方
劇場版「時をかける土方」

まとめ〜万事屋〜
神威持参の謎肉鍋を押しつけあう3人。
銀時試食→うまい?からのリバース・・・【完】と

え、短っ!?
・・・なんか;振り返りが駆け足すぎませんか?と
銀魂らしい賑やかなCDでしたけどね。
posted by びたみん at 11:54| ’18年〜CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月23日

バトパ 、秀吉が来た日

戦国BASARA バトルパーティー
基本課金しないので、URキャラをほとんど持っていなかったんですが
年始のURガチャで竜王・伊達政宗、ヒミコ・鶴姫、武田信玄が出てくれて多少は先陣力があがったところでした。

そして、今日。豊臣秀吉が10回で出てくれたので、これでようやく豊臣勢が揃いました!
相変わらず信長は来てくれませんが;
ただ、R&SRのキャラもだいぶ星7になってきたので、少しは強くなってきたかな?
posted by びたみん at 13:55| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月20日

ジャンプ史上最も「美しい」男キャラランキング2020

「ジャンプ史上最も「美しい」男キャラランキング2020」
gooランキングより

1位 キャベンディッシュ
2位 桂小太郎
3位 越前リョーマ
4位 蔵馬
5位 流川楓
6位 跡部景吾
7位 沖田総悟
8位 黄瀬涼太
9位 レイ
10位 緋村剣心/藤原佐為

CV石田キャラが、ワンツーフィニッシュを果たしていて笑いました。
・・・しかし、さすが『ONE PIECE』
キャベツ、そんなに出ていないのに1位なんだね。
posted by びたみん at 11:41| 石田さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

続・いまさらペルソナQ2

前回、「第4シアターのボス手前」とか書いてましたが、全然でした!
ってか、第4シアターって第7幕〜無限の幕間まであるんですね・・・
てっきり第4幕ぐらいで終わると思い込んでいたのでびっくりでした。
さすがに今、第7幕まで来ているので、あと少しだと思いますが;

その前に「特別上映」をこなさないとなー
すでにパーティーメンバーもペルソナもレベル99ですけどね!
posted by びたみん at 11:23| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月11日

痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。第1話「防御特化と初戦闘。」

まだまだ石田さんが声をあてるキャラクターは出てきそうにありませんが

主人公のメイプルちゃん可愛いなv
天然行動で、どんどんすごいスキルを手に入れていってるっぽいが;
防御に全フリなのは初期の盾の勇者を思いだす・・・・この子は自発的だけど
もう少し、歩くのを速くするという選択肢は、彼女の中にはないのか!?
posted by びたみん at 11:52| アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

いまさらペルソナQ2

しばらく放置していたPQ2をお正月休みを利用して少しすすめました。
が、終わらねぇ!

第4シアターに入ったところあたりで止めてあったのが、ようやく第4シアターのボス手前まで来たぐらいまでしか進みませんでした、、
方向音痴でゲーム内を彷徨う癖は相変わらずで、キタローはもうレベル91・・・
きっと第4シアターを出る前にレベル99に到達しそうです;(まだマップ100%にしていないのでね)

同時に年末年始進行のアプリゲー(イケメン源氏伝、チェンクロ、バトパ、グラブル)をこなしていたので
ゲームづけの2019→2020でしたね
posted by びたみん at 13:47| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月03日

紅白視聴率

1月2日〜3日になると途端に各社が紅白の視聴率を取り上げた記事を書く昨今
令和初の紅白は「歴代ワースト視聴率37・3%」だったんだそうで

うん、ってかワーストで37.3%も取るのねという純粋な驚きもありますが
このご時世、歌番組でこんなに高い数字を取る番組は他にないだろうし、
これから先、紅白だからといって数字がそんなにあがることはないんじゃないんでしょうか?

今回、紅白初出場だった歌手の皆さんも、あらかた話題になった面々だし、妥当なんじゃ?と個人的には思っていたんですが
年齢層が高めな職場は「一人も知っている歌手がいない!」と文句を言っているのも聞こえてきていました。
私は、もちろん紅白も楽しく観ましたけど、翌日にあったバーチャル紅白も楽しく観ていたりするオタクなので
結構いろいろな番組を全力で楽しんでいるのですが
正直、まわりの状況を見るともうすでにTVが全年齢を対象にできるコンテンツとするには無理があるようにしか感じません。

最近ネットニュースでやたらとイッテQの対抗馬としてあげられる「ポツンと一軒家」ですが
確かに丁寧に作られてるし、面白い番組です。
でも、視聴世帯調査でもよく語られているように、だいぶ高齢世帯に偏った番組なんですよね。
(毎年恒例『新春TV放談』でも話題に出ていましたが)
高齢世帯向け番組をつくると、比較的楽に数字は取れる。と聞きます。
でも、それではあと10年後、20年後にその視聴世帯がまるっといなくなるわけで、、、

なので最近のNHKは実験的な番組をいろいろ試しているのかな?と感じていました。
紅白の低視聴率が話題に出ると「昔のように〜」的なコメントが毎度いくつもつきますが
きっと、昔ながらの紅白に戻しても、今更昔のような高視聴率は取れないと思いますけどね。
posted by びたみん at 18:03| 日常日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月01日

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます
今年もきっと、私は好きなことに邁進する1年となることでしょう

だいたい昨日も紅白から声優大集合に移動して朝5時まで、からの氏神神社への日の出前の参拝というここ最近の流れで、、
今日はしっかり寝不足です。

そういえば、オセロニアにルシファー@石田彰が降臨しているようですね。

今年もどんな形であれ、石田さんの声が沢山聴ける1年でありますように


posted by びたみん at 17:15| 日常日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする