2013年06月30日

学園天国パラドキシア第9巻限定版特典ドラマCD

1.ドラマパート 12分12秒
2.キャストコメント 2分12秒
キャスト
坂神練司=杉田智和、聖=石田彰
大槻凛=植田佳奈、塚地七緒=羽多野渉
日下部一成=立花慎之介

パラドキシアは石田バリアーとか、毎回色々酷い(笑)
でも、サウンドオンリーの利点を存分に使ったコメディー脚本が大好きです。
石田さん、酷使されてますね〜
ナレ「大人の都合で登場人物が制限される」
凛「学園内の生徒が!5人ぐらいの人間が声色を変えて演じられるぐらい程度の人数に!」
ということで、生徒5人を聖@石田さんが演じわけてます(女子含む)。
愛生ちゃんがトラウマな杉田さんは、もちろん石田さんの女生徒声についてのコメント(下ネタ)で(笑)
石田さんはそんな女生徒が嫌いなようです。
ただ、キャストコメントが個別なのでアフレコは一緒には録っていないのかな?て感じですね。
posted by びたみん at 17:26| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

劇場版銀魂 銀幕前夜祭り2013 ライブビューイング

王様のブランチ見てからバタバタ映画館に行きましたけど(笑)、以前開催された2回のライブビューイングよりもグッズ販売に人が並んでいなくて、、、まぁ、今回初めてチケット提示義務があったとはいえ、あっさり買えて、少し拍子抜けでした。
昼・夜、両方ライブビューイングで参加したんですが、画面が比較的近かったのもあって、今朝までちょっと偏頭痛がw
でも、さすが映画館。
下からあおり映像のどアップな石田さんは顎下と首の間にあるホクロまで巨大画面で映し出されていましたからね(笑)
昼と夜の記憶が多少曖昧になっていて、書いている進行内容が実際と違うかもしれませんが、石田さん的には断然、夜の部の方が美味しかったかな?と思います、ライビュ的に。
昼の部はキャストパレード2階席担当が石田さんでしたけど、映画館組みは関係ないしね・・・

ー昼の部ー
ライビュ始まりの挨拶が真選組。両国国技館の力士支度部屋から。
今回は中井さんがパネルじゃない!それぞれ特注の銀魂ハッピ&衣装、鈴村さんは斜めがけのため、中の黒服にマジックテープがちゃんと付いている。と画面に向かってお披露目。
全プログラムのリハーサルが出来ないまま、本番をむかえてしまったことを暴露
注意アナウンスは佐々木鉄之助役の伊藤さんの録りおろしラップから(ツッコミは土方)

〜OP〜メインキャストが阪口さん以外パネルを持って顔を隠した状態で登場〜
〜パネルを外すとそれぞれ仮面をつけている2段構成〜(全員銀魂ハッピ姿)
〜銀魂BOXから"からあげクン(レギュラー)"を取り出しパクつく石田さん〜

石田さんは1人だけワインレッドカラー刺繍入りの貴族が着けるみたいなゴージャンスな仮面。
外した後、髪が少しぐしゃっとなったまま、から揚げをモゴモゴしてるので、なんか可愛い生物になってましたw少し、セイントビーストのイベントを思い出す(笑)
ちなみに。これって、スポンサーにローソンが入ってるから宣伝ですよね・・・
阪口さんにローソンの回し者と言われてましたがw

〜タイトルコールを叫ぶ係りを抽選する。として皆でくじ引き、赤いタマが出たら当たり〜全員赤いタマで皆でタイトルコール〜杉田さんだけドラゴンボールを引く〜
この時、石田さんがから揚げを取り出す時かBOXを持ってくる時かに、すでにBOX内に赤いタマが大量に入っているのが画面に映し出されておりまして(ーー;)夜には改善されていましたけど、その後の展開がネタバレ全開だった・・・

〜AMOYAMOライブ〜過去の名場面生アフレコ〜PAGEライブ〜『バラガキ篇』生アフレコ〜
石田さんは蓮蓬篇の「桂、行き〜ま〜す」と皆で謝罪したシーンのみでしたね。あ、あと「ヅラ子はとったど〜」
夜の時は、センターマイクに出てくるとき、微妙にステップを踏んでいるように見え、台詞終わりに首をかしげる姿が映ってました。
その後『バラガキ篇』スペシャルゲストに佐々木異三郎役の森川さん。見廻組のコスプレに銀魂ハッピ
バラガキ篇の感想などなど、森川さんの台詞は一言につきギャラ3万円?だっけ。笑うだけで両国国技館の使用料をオーバーするとか言われてて、阪口さんに「もう喋らないで下さい!」と止められてて楽しかったです。

〜キャストパレード〜
『バラガキ篇』に出番の無かった組で2階席をパレード、阪口&釘宮組と石田&高橋組。今回はほとんど石田さんは高橋さんとセットで行動していましたね。・・・だって、攘夷、桂独りなんだもん。

〜MONOBRIGHTライブ〜新八とトッシーの衣装をエリザベスと空知ゴリラがグチャグチャにする〜からのお通ちゃんライブ『放送コードがなんぼのもんじゃいリミックス』『まんたま』〜
ダンサーさんが新八とトッシーのコスプレでオタ芸を披露していたんですが、会場は本人と間違えたのか黄色い悲鳴が(苦笑)さすがにアップで見れるライビュでは顔が違うしな・・・
まんたまのお客さんのノリは圧倒的に夜の部の方が良かったです。

〜マダオのナレーションによる銀魂7年の歴史(兼マダオ転落の歴史)〜
〜公開前日の7月5日設定の記者会見&ヒット祈願&写真撮影〜

テレ東アナウンサーさんの絶妙な進行、燕尾服石田さん登場「ずっと楽屋でスタンバってました」&キャスト全員ファーマル衣装。
記者会見の時やたらと石田さんが笑っていたのは画面じゃわからなかったんですが、記者役のスキンヘッドの役者さんの演技が面白かったらしく、昼夜ともに堪えられず大笑してましたね。
あと記者の「劇中で桂小太郎は眼帯に煙管という鬼兵隊の誰かと良く似た格好で登場しますが、意識してのことなのでしょうか石田さん」な質問にたいして『はぁ?( ゚Д゚)』な石田さん(演技)
夜の部では、よく隣の太田さんと何かお喋りしてました。
ヒット祈願は本物の神主さんとガチの祈願。誰よりも深く礼をしている石田さんに釘付けでした。
乾杯の音頭も昼夜ともに石田さんでしたね。

〜劇場版世界最速先行上映〜
リフターで8メートルの高さに杉田さん、中井さん、鈴村さん、石田さんが上がってスタートコール。
めちゃめちゃ高かったけど、皆さん余裕顔でしたね。(夜の部は杉田さんが怖がる演技をしてたけど)
ライビュ組みからは表側の中井さんと杉田さんの様子は良く見えましたが、裏側になる鈴村さんと石田さんが良く見えなかったかな。
劇場版はCGとカメラアングルとかをフル活用っぽくて、戦場の映像が随分規模の大きなものになってる感じでしたね。

〜SPYAIR『現状ディストラクション』ライブ〜『一国傾城篇』生アフレコ〜『サクラミツツキ』ライブ〜
〜スペシャルゲストトーク&キャスト七夕トーク〜

スペシャルゲストに朧役の井上さん、月詠役の甲斐田さん、将軍役の小野さん。
皆さん着物姿で、甲斐田さんは釘宮さんと同い年(釘宮さん談)なのにとても色っぽくて、鈴村さんに「ママ」×2と言われていました。
そんな甲斐田さんは天然なのか、「生は好きですv」とアフレコor客前?という言葉を省いてコメントしてしまうので、エロおっさん二人(杉田さん&井上さん)が食いついて下ネタトークを繰り広げていましたね〜
小野さんは普段は穿かないブリーフを将軍のためにわざわざ穿いてきたりして、とても楽しそうにしておられましたv夜は皆で「将軍かよ〜」コール。
ちなみに、メインキャストは七夕の短冊読み上げ兼トークという形。
真選組→石田&高橋→万事屋という順番で進んでいくんですが、昼では石田さんが自分の短冊を見つけられずにウロウロ。高橋さんに先に見つけてもらって 「も〜う!どうしてそんな分かり辛いところに〜」 とブツブツ。
杉田さんに 「石田さんの台本が無い所で発動するスキルですね〜」 みたいな事を言われていましたね(笑)
石田さんの短冊の内容は『七夕が晴れますように。ついでに映画がヒットしますように』だったかな?
阪口さんに「ついでかよ!」とツッコまれてました。
最後に『サムライハート』生ライブ。この時はボーカルさんと万事屋がリフターで上がってましたけど、阪口さんと釘宮さんは若干低い位置で止まっていたような〜
そして、キャスト皆さんで円陣、手を繋いで客席にご挨拶。高橋さんと森川さんに挟まれてる石田さん。高橋さんの手は犬手だったから、きっとモフモフだっただろうなv(夜は森川さんの位置に中村さん)
ライビュ〆の挨拶は真選組→高橋さん&石田さん→万事屋の順で個別じゃなかったかな?(曖昧)
一言づつで「映画みて下さい」みたいなことをそれぞれ言われてたと思います。

ー夜の部ー
ライビュ始まりの挨拶が万事屋。太田さんが影ナレをしている所に特攻。邪魔をする。
注意アナウンスがカツラップ。録りおろしでしかも長い!銀さんツッコミ。
石田さんが音もリズムも外してなくてテンションが上がる(笑)客席もノリノリで「攘夷がJOY!」と合唱
OP映像の石田さんのからあげクンがREDに変わる(ちょっと辛くてつらそう)。阪口さんにあーんさせて、あげずに自らパクっ。
から揚げくんを取り出す時に「からあげクンれっどぉ〜(ドラえもん風に)」言う石田さん。
杉田さんに「最初から飛ばすとあと持ちませんよ」と注意を受ける。
↑ 配信をみたら阪口さんに言われてましたねf^_^; 杉田さんは「ナンチャラゲリオンに出てる人とは思えない」って言ってたのか…(昼の部)
赤タマのくだりがドラゴンボールから金タマに「なんで俺だけ虚勢されてるのぉ〜(杉田)」

生アフレコが『バラガキ篇』から『金魂篇』に変わる。スペシャルゲストも金時役の中村さんに。
ライビュでは、姿が出る前に悲鳴があがり、金時の映像。「ああ、ゲスト中村さんか〜」と気づく。
中村さんは黒インナーに銀魂ハッピ(金縁)で杉田さんの衣装とシンメトリーな感じ
『金魂篇』は新八、神楽、定春、桂の出番があるため、夜のキャストパレード2階担当は真選組に。
金魂篇についての感想を話している中村さん、杉田さん、阪口さんの裏でステージ上に落ちてきたハートの紙を拾う石田さんと釘宮さんのやりとり。
釘宮「それ、どうしたんですか?」石田「そこに落ちてた・・」に萌える。
桂について感想を振られるも「やっと辛くなくなってきた」と、からあげクンREDの感想に・・・
中村「皆、気づいてないかもしれないけど、金魂ってがっつり下ネタだからね!」のオチ

『一国傾城篇』生アフレコのキャストが甲斐田さんから今井信女役の平野さんに変わる。
アフレコ映像も信女バージョンに。平野さんは信女コスプレ。

どの場面かを忘れましたが、客席から女性の「石田さ〜〜ん」な呼びかけに「何ですか?」(だっけ)と答える場面も。
ご機嫌です。
「皆、から揚げ食べてるか〜」と客に振って『イエ〜イ!』と答えた客に「嘘つきー」と返すシーンも。
短冊を探しに行くところでは、杉田さんに「今日の石田さんは指揮者みたいですね〜」と振られ、カメラ前でスワローテイルを手でヒラヒラ。
夜の部では、最後の短冊が『劇場版銀魂 新 完結篇』みたいに続けばいいなという内容に変わる。エヴァネタだったらもう少し解り易くしてくれれば!と若干思う。
喋る石田さんの後ろで中井さんが石田さんの頭の上に両手ピース。気づかない石田さん(笑)

大ラスEDの・・・これは昼夜ともにですが、銀魂メンイキャストが残ってお客様に挨拶をしているだろう時、ライビュは客席を映していて、舞台上を映さないので、そこは客席じゃなく舞台を映して欲しかった。と思いました。
ライビュ〆挨拶は石田さん&高橋さんから真選組、万事屋でしたね。
昼の部は杉田さんのお母さんが会場にいらしていたそうで、始終「智和、真面目にやりなさい」と怒られると言われていたのが印象的です。
画面に大きく『待ち合わせ場所は劇場で!』と表示されて終了。
いまだに、これが最後だよ!と言われてもピンとこない銀魂です。
posted by びたみん at 14:33| 石田さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月25日

今日のあきらさん明日のかつゆきさん38回

恒例、月末の"占いの館"コーナー。進行は今回も福さん。
心理テスト『超能力を一つだけ身につけられるとしたら、どれを選びますか?』
1.透視能力、2.予知能力、3.瞬間移動、4.念力、5.透明人間になれる、6.空を飛べる
石田さん:「割と6番です。空を飛びたいです、この中だったら」
小西「空を飛んだら鳥と間違えられて、撃ち落されますよ!」
石田「(笑)大丈夫、時期さえずらせば。日本は一年中、狩猟期間じゃないから」
小西「空飛んでる時に、鳶とかがシューンって襲ってきますよ」
石田「それは襲われるかもしれないね〜、空は空でそういうものもあるでしょう。けど、飛びたいよ〜」
小西「空を飛べるのはいいですよね」
石田「瞬間移動も魅力的だけど、飛んで行ったらいいじゃん。瞬間で移動できる便利さもあるけど、飛んで行くのも素敵じゃん」
小西「飛ぶと景色が見えますからね。あとどれくらいのスピードで飛べるかってのも重要ですよね」
石田「あ、それ重要だ!むっちゃくちゃ遅い・・」
小西「飛んだのに、普通に歩く速度とあんま変わんねぇーなっていう」
石田「それはダメだ!」
小西「風をまったく感じない」
石田「それは意味がない」
小西「最低、F1ぐらいのスピードでいって欲しいですよね」
石田「そうだね〜F1ぐらいのスピードで飛べるって条件付で空。」

小西さん:「最初は透視能力がいいと思ってたんですよ。でも、透明人間って出てきたんです、今度。透明人間、周りから見えねーじゃん!と。何でも出来るぜ、俺!・・ただ、周りから見えないから、車にはねられるかも。あと、扉に挟まれちゃう可能性があるんですよね、見えてないから。自転車にぶつっかったりとか、結構、危険だと思うんですよね、透明人間。いいかなーと思ったんですけど。やっぱり、透視能力かな〜」
石田「でも、都会だとぶつけられる危険度が上がるけど、田舎に行けばいいんじゃない?」
小西「田舎に行ったら・・・なんにもないじゃないですか」
石田&福「(爆笑)」石田「うわ〜田舎全否定だ!」
小西「なんにもない。もう、ほんとに川と山と、あと畑と田んぼしかないじゃないですか」
石田「それは素敵じゃない?ある意味。そうでもない?」
小西「その中で透明人間になって何が、、ある意味、そこに居る事が透明人間じゃないですか!隣の家なんて、もう何百メートル先にしかないんですよ!」
石田「・・・そう、かもね」
小西「空気のうまい透明人間です」
石田&福「(爆笑)」
小西「だから、僕は透視能力を持って、色んなのを覗きたいです」

A:『貴方のコンプレックス』
1.透視能力(対人関係)、2.予知能力(経済力)、3.瞬間移動(体力)
4.念力(忍耐力)、5.透明人間になれる(社会的な圧力)、6.空を飛べる(性的能力)
小西さんのコンプレックス=対人関係
小西「当たっている!僕は人見知りだから、知らない人と話すのがものすごく嫌だ。こんなにストレスが溜まることはない。出来るなら誰とも会いたくない」
石田「そうは見えないんだけどね〜」
小西「石田さん。頑張ってるんです!」
石田「だと思う」
小西「石田さんのことは好きだから良いんです。」
石田「ぅう〜ん・・そんなに頑張ってると思うと、本当になんか・・・偉いなって思うよ」
小西「ぅう〜んって、流さないで下さい」(笑)
石田さんのコンプレックス=性的能力
小西「石田さん!性的に、はやいってことですよ」
石田「それは、そっち限定なの?」
小西「だって、石田さん最低F1でって言ってたじゃないですか」
石田「そーゆーことか・・・」
小西「そうですよ。石田さんの知らないところを暴けた。もー良かった〜俺、空って言いそうになってたんだよな〜」
その後、小西さんと福さんが、何やら無理やりホローをしておりましたがw
何を言っても、もう取り返しがつきませんよ(笑)

来月からは、いよいよヘロQ終了後の石田さんです。
posted by びたみん at 20:54| ラジオ・アニメージュTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月23日

阪口さんは能登さんが好きです。

新感覚音楽朗読劇『MARS RED』DVD発売決定だそうで、千葉には行けなかったけど観る事は出来そうで、ありがたいですv

それはさて置き。
千葉には行けませんが、地元県でイベントがあったので、そちらに急遽参加して来ました。
その名も『純喫茶 オキアユ』
置鮎さんとゲストの阪口さんによるトークライブです。
置鮎さんはオレンジの上下(トリコカラー)に黒のオリジナルエプロン。
阪口さんは黒の純喫茶オキアユ、オリジナルTシャツ(置鮎さんのもオレンジのオリジナルTシャツ)
阪口さんの履歴書を見ながらお話を進めていくというスタイル(喫茶店にバイトの面接に来た体で)なのですが、共演の多い能登麻美子さんの名前が出るたびに、やたらと阪口さんが照れるので、置鮎さんに始終弄られ、『阪口さんは能登さんが好きです。』とツイッターやらブログに何かしら書いといて〜と置鮎さんがイベントで言われていたので、とりあえずタイトルに入れてみました(笑)
阪口さんは「誤解を生むからやめろ!」と言われておりましたがw
さすがに置鮎さんと阪口さんのお二人なので、卒業Mの話が多めでしたが、残念ながら卒Mも、お二人の共演作の事もそこまで詳しくないので、ここに書く内容もだいぶ偏ったものになると思います。
その中でも印象に残ったお話を何点か。
〜卒業M〜
・バンド形式のユニットだったが、置鮎さんと阪口さんは楽器が全然弾けなかったので金爆の先取りか!ってぐらい、おもっいきりエアーバンドでやっていた。
・東京→大阪間の移動のさい、新幹線の席が一緒になる緑川さんがボケ倒すため、阪口さんは一睡も出来ないままツッコミ続ける羽目になった。
・その時知り合った奥さんと阪口さんとの結婚式に呼ばれた置鮎さんは阪口さんの親よりも先に号泣
・そんな阪口さんは年の離れた妹さんが結婚するときに誰よりも号泣w「小川になっちゃった・・」
・最近奥さんに「(阪口さんの中で)私の順位は8位」と言われ「6位以上だよ」と答えたダメ夫
〜銀魂〜
・オーディションは珍しく掛け合い形式で行われた(万事屋のみ?)
・オーディションは釘宮さん、阪口さん、Aさん(杉田さん以外の誰か)のグループで行われた
・Aさん「ぎんじ役の〜」釘宮さん「銀八、銀八」阪口さん「(心の叫び)誰も名前あってねぇ〜〜」
・銀魂&トリコのコラボCM(東映制作版『銀魂』だったかも?)がGyao版、T-joy版とある
・没企画になったが、今週末ある『銀幕前夜祭り』に置鮎さんがゲスト出演するかもしれなかった
・リアル新八と言われるけど、本人としてはそんなに似てないと思う。
・劇場版でアニメは本当に最終回。最終回ということで真面目に色々な取材を受けてるので、これが最後じゃなかったら逆に恥ずかしい。
・劇場版の新八は低い声でボソと喋るだけなので、体力的に楽。
・ボケ&ツッコミの激しい部分は今回は銀時&神楽におまかせ
・『コスコスプレプレ』で使った眼鏡はMy眼鏡
・そして、「今日は眼鏡をしていないので、何も見えてません!(阪口)」
〜その他〜
・阪口さんの自宅に置鮎さんをよんだ時、自宅前で車をぶつける。同じ場所で神谷浩史さんもぶつける
・阪口さんの青二の同期に石川さん、緒方さんがいる
・阪口さんが神谷さんとやった非公式ユニットの思い出&CDジャケットの写真撮影が一人ぼっちで寂しかったので、関係ない神谷さんを呼び出した話
・トリコはここでは言えない大物ゲストがくる(芸能人??)
・青二で最初の1年間、仕事がない時に事務所に入り浸っていたら「もう来るな」と言われた阪口さん
・阪口さんはマネージャーさんの寝坊遅刻により、2度、飛行機のチケットがないまま待ち惚けをくらった
・阪口さんは髭を6回永久脱毛しているが、なかなか脱毛されない。1回3万円×6回だから18万もかかったのに
・そして、最近父親のDNAのせいで髪がテンパぎみになってきた。
・置鮎さんは大の納豆カレー好き。昔、それを食べさせられた阪口さんは納豆カレーが大嫌いにw

今回のイベント。客いじりも多かったですが、『人見知りで、初対面の女性と話すのが苦手だ』という阪口さんを客席の女性と無理矢理向かい合わせて、『なんか喋れ』と言った置鮎さんの無茶ぶりが、凄かったw
だからといって、ガンダムの話とキン肉マンの話を熱く語る阪口さんは、客席をおいてきぼりでしが…

最後にじゃんけん大会で、置鮎さんの私物Tシャツをプレゼント(トリコ、ガンダムEXPO、卒業M、進撃の巨人←ゲームの景品)
九州に来て、朝からずっと、結局ゲームセンターにしか行ってないお二人に笑いましたv

置鮎さんが、来月は石川さんと真殿さんのトークライブがあると言われていたと思うんですが、まだ劇場の予定には出ていませんね。やるんだったら気になりますが(笑)
posted by びたみん at 17:46| 日常日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月22日

MOBILE SUIT GUNDAM SEED DESTINY HD REMASTER Blu-ray BOX1

ドラマCDVol.1「イザークの憂鬱」
出演:イザーク・ジュール(関 智一)、キラ・ヤマト(保志総一朗)、エザリア・ジュール(三石琴乃)

DESTINY後日談。ママのイザークお見合い大作戦!
イザークママはアスランの婚約者にラクスが決まったのが、当時悔しかった(笑)
キラに対するイザークの当たりが強いwまぁフリーダムのパイロットだから当然ですが。
でも、何だかんだで、道に迷ったキラを送っていこうとしたり、優しいイザーク。
キラもイザークを警戒しているようでしたが、それはアスランが
『イザークはラクスのファンクラブ会員番号1番だったから、今度はお前が目の仇にされるかも』
と吹き込んでいたからで・・・
そこからアスランへの不満をイザークがぶちまけるので、思いのほかアスランの話が出ていましたねv
それにしても、イザーク・・・声が低くなった気が・・・
〜キャストコメント〜
このメンバーだからか、イザークの話だからか、進行役は関さん。
最初にオファーがきた時、キャストの組合せを見て三人とも「どんな話だ??」と首をひねったそう(笑)
三石さんがマリューじゃなく、エザリアだと最初は伝わっていなかったのかな?
関さんにとって保志さんは、養成所の同期(保志さんは俳協は落ちたけど)で同い年だから、業界の中でも一緒にいると一番楽な人なんだとか。へ〜

DISC1
PHASE-01 スタッフコメンタリー(福田己津央監督)
SEED時代と逆のテーマをやったDESTINY。
シンの家族の死体をどこまで見せるかは当時いろいろ揉めた。
DESTINYを始めるにあたりサンライズにお願いした3つの内2つは池田さんを使う事と最初の主題歌はTMRにすることだった。そして、それを通すのが大変だった。
アスランは視聴者の目線だった。
物語が動くごとに主役が変わっていく仕組みだったので、アスラン→シン→キラと主役が動いていった。
平井さんがアスランのサングラスをなんパターンも出してくれた。
池田さんに皆、気を使っていた(福田監督を除く)
黒歴史とラッキースケベはガンダムの2大スラング。
「SEEDはサブメカが売れない」と言われたのでザクを出した。などなど

PHASE-02 キャストコメンタリー(桑島法子、森田成一、折笠富美子)
森田さんも折笠さんもオーディションじゃなかった?でも10年前だからあやふや(笑)
アウルはDESTINYで最初に死んだガンダム乗り。
死亡フラグにいつ気づいた?→ある日突然。水中だったので断末魔も言えなかった。
折笠「私は母艦に乗ってるから大丈夫v」
森田「アビスは地上も水中も行けるから最強のハズだった。と思っていた」
桑島「黒いと強そうv」森田「青いと弱そうですか・・」(笑)
折笠さんは1話に突然呼ばれて、しかも台本ではなく別紙だった。
艦内アナウンス等は当日変更も多く、大抵別紙だった。
そして、それを思い出すと手汗が出てくる折笠さん。それぞれ大変だったんですね〜
『ヒロインの中で誰が好き?』『アスランとキラどっちが好き?』『アウルとスティングどっちが好き』
当時を振り返りつつ、それぞれに質問しあっていましたね。

DISC2
PHASE-06 スタッフコメンタリー(福田己津央監督)
「感情がのってない戦闘はつまらない。」と監督は言われてましたけど、話の流れ上意味のある戦闘は"つまらない"とは思いませんけどね。
アスラン・イザーク・ディアッカの空気感を出したかった。そしたらシンが見てるだけになった。
シンのアスランへの呼び方がアスランさん→あんた→死にぞこないの裏切り者に変わっていった。
ディアッカのザクが黒になる。
アーサーの「え〜〜!?」が定番になった瞬間。
この辺からデュランダルはアスランを引き込もうと画策していた。
国の事にいっぱいいっぱいでアスラン心の闇に気づかなかったカガリ。などなど

PHASE-08 キャストコメンタリー(鈴村健一、保志総一朗、石田 彰)
鈴村さんの本気語り。今だから思うあの頃の話・・・って感じでしたね。
当時、プレッシャーで逆流性胃炎(食道炎?)になっていた鈴村さん。追い込まれていたんですね・・
SEEDのオーディション終わりで保志さんと鈴村さんは鰻を一緒に食べに行っていたとか。
ちなみに鈴村さんはトール役のオーディションを受けていたんだとか。
「監督はキラを鈴村くんにやらせようとしていた」と訴える保志さんに「(鈴村さんに決まらなかったのは)監督に鰻でも奢ってたの?」と返す石田さん(笑)変わらない・・
鈴村「今になって思えば得るものもたくさんあった」石田「なんてえらい子なんだ!(涙声)」真面目な鈴村さんに対して、たまに小芝居調で返す石田さん(笑)基本は真面目に聞き役にまわっていましたけどね。
演技について、役者として、この仕事について、同窓会気分で三人とも熱く語ってます。
ラジオでゲストにいらした小山茉美さんが帰り際に「バイチャv」って言ってくれた事、イベントで石田さんとアンガールズをやれた事、鈴村さんにとって楽しかった思い出みたいですね。
(アスランとキラがDESTINYで初めて会うシーンで)
石田「SEEDの時は合う度、キラと怒鳴りあっていたのに、DESTINYで普通に話せるようになって大人になったな」鈴村「と思っていたのにこの後いろいろ〜」の流れがなんとも・・・
そして、今回の特典ドラマCDの内容をワイワイ話す3人。(内容を知らない二人に保志さんが説明)
今もなぜ、小さな『っ』が台本にかかれていたのかが謎な「いっくら綺麗に花が咲いても〜」のシンの台詞
10年経っていろんな人をMCとしてさばいてきた鈴村さんでも、やっぱり保志さんは予測不可能w
〜SEED関係でこの三人のトークはたくさん聴きましたけど、相変わらずの安定感でしたね。

○DISC3
PHASE-12 スタッフコメンタリー(福田己津央監督)
キャストと同じ回を初めて監督がコメンタリーしています。
アスラン・イザーク・ディアッカの三人の墓参りはやる予定ではなかった。
第一シーズンの肝が『人のために何かをしたい!』という気持ちをデュランダルに利用されていくアスランだった。
感情論で動くから騙されないキラと、頭で考え過ぎる性質のせいで騙されてしまうアスラン。
ルナ・マリアの名前は『物語の最後に月でシンの頭をマリアのように抱く図』から。
(監督、関さんのザク発言を受けて)関さんはSEEDの時はガンダムに乗りたいと言っていたのに〜
回想の色がセピアからグレーに。血の色が目立つようになっている。などなど

PHASE-12 キャストコメンタリー(鈴村健一、坂本真綾、関 俊彦)
夫婦共演!?とコメンタリーが発表された時から思っていました。
そして、ものすごく台本どおりに進める鈴村さんとツッコむ関さん(笑)
DESTINYをやっていた頃は鈴村さんと坂本さんは、ほとんど喋ったことがなかった。というか、鈴村さんがそれどころではなくて、DESTINYでは誰とも喋っれてなかったんだとか。
「もしかしたら、俺と真綾ちゃんが結婚してたかもね〜」と関さん(既婚者)が茶化す×2
キャラクターとしても、ルナ・マリアをめぐって三角関係になる?とか色々、三者三様思っていたようですが
関さんは関さんで、ずっとガンダムではザクに乗りたかった。と、夢が叶った。と
でも、若い鈴村さんと坂本さんに挿まれての三人組には不安を覚えていたんだとか。
鈴村さんにとってこの回は、ここまでアスランが強くて目立っていた流れで、やっとシンの強さが描かれた印象的な話。
それに対して「アスランは前座でんがな〜」と関さんが言われてましたけどね(苦笑)


次の第二巻のドラマCDはアスランが出るみたいで、楽しみです。
posted by びたみん at 16:34| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神様はじめました七

オーディオコメンタリー第十三話に石田さんが参加されてます。
が、あんまり喋ってはいませんでしたね、石田さん。(というか、大地監督への質問、相槌、驚きが主)
むしろ、ミカゲはお亡くなりになったのか?風なコメントを(笑)
コメンタリーには、一緒に大地監督がいらっしゃるので、大地監督による作品説明&裏話が面白かったです。
確かに、奈々生の神楽舞のシーンは、着物の柄がちゃんと動きについて行っていて綺麗ですよねv
うた恋とか、完全に着物の柄が人物と別の動き・・・というか動いていなかったですからねふらふら
アレはやっぱり、大変な作業なのか〜
最初のコンテの段階だと最終回は5分オーバーだった。とか、原作ではまだ先に出てくるシーンを何箇所か入れてある。だとか、監督がいらっしゃるとコメンタリーの作品裏話がグッと詳しくなりますね。

ちなみに、第十二話のコメンタリーは立花さんと高橋さんが、ちゃんと面と向かって喋るのが始めて、ということでお互いの半生にお互いが驚いているという(笑)楽しいことになっていましたね。
posted by びたみん at 12:02| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月20日

未来日記リダイヤル

ニコニコの先行放送を観ました〜
秋瀬は3番目の世界でも観測者であり、以前の記憶を持ったままの人物なんですね。
そして、御目方様にストーキングされていて笑ったw
思ったよりも出番が多かった気がしますね。
DVD同梱の原作は予約をいれてあるので、届いたらもう一度細かく見直したいところです。
秋瀬君、人の台詞の後ろで色々喋ってましたからね。
posted by びたみん at 23:27| アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LIFE!〜人生に捧げるコント〜

相変わらずOPがカッコいい(笑)
昔から、笑う犬も3シアターもOPが素敵でしたからねv楽しみのひとつです。
LIFE!シリーズは、今回の『人生とは、―――。』みたいなショートシリーズが、かなり好きです。
まさに”LIFE!”って感じで。
『LIFE!スペシャル「深海の超巨大生物を追え」』は事前番組からハードルを上げ過ぎたからなのか、私が本物のダイオウイカスペシャルを寝落ちして見逃してしまったからなのか、イマイチ笑えなかったですね。
プロジェクトX風ドキュメントは好きでしたけどw
『囲み取材』は田中さんがすごかった(笑)
『家族割引』&『カギ THE SECRET NUMBER』、また栗山千明さん出てくれないかな〜
『無敵の男』はウッチャンらしいコント、一番笑いました。
今後、ちょっとシリーズで見てみたい。
『ゆういち』は、あの何ともいえないラストがジワジワきて、すごく印象に残りますね。
番組終了後に宣伝で流れていた『激流〜私を憶えていますか?』と何か関係のあるコントなのかな?と、ふと思ったり。
本当は、もう一回ちゃんと見直して感想を書きたいんですけど、時間がない!
次回の放送は8月だそうで、あさイチでやっていた『河童のおじさん』も次回の放送みたいですね〜
ちょっと間が空きますけど、楽しみに待ってます。
posted by びたみん at 09:47| ウンナンさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちょい忙しくて

ここ数日忙しかっただけでHDDがいっぱいってどんだけ・・・
未来日記もタイムシフト予約はしていますけど、まだ、見れてない。
RDGの最終回は、最後の最後で穂高先輩にセリフがありましたねv
もう、出てこないまま終わるのかと思っていたけど、最後に声が聴けて良かった。
ただ、RDGは作品としても何だか消化不良な感じで〜1クールだから仕方ないのでしょうけどね。

はぁ。今日は雨。そして明日、台風がくる・・・
posted by びたみん at 09:41| 日常日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月18日

もうすぐ9時 プレマップ

あと少しで『LIFE!』が始まります。
ミニ番組だけど、ウッチャンのインタビューが見れてワクワク感倍増のプレマップ。
でも、気のせいでしょうか・・・微妙に音ヅレしてません?この番組
アナウンサーさんの口パクと音が噛み合っていないような・・・

何はともあれ、あと30分後に始まります。
posted by びたみん at 21:29| ウンナンさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のあきらさん明日のかつゆきさん37回

小西さんの不眠症のお話から
小西「僕達役者なんて、ほとんどが自律神経失調症みたいなもんじゃないですか」
石田「そうなの?」
小西「そうなんです!」
石田「そう言ってもいいんだ〜」
小西「言ってもいいんです!だって、考えてもみて下さいよ。悲しくもないのに悲しいお芝居をしたりとか。しかも、全身を動かさず、直立不動のまま、泣く、怒る、笑うじゃないですか!人を殴るとか!」
石田「そーですね。はい」
小西「あんなことやってたら、おかしくなりますよ!体が」
石田「(笑)体に悪い仕事だったんだね〜」
小西「意外とそういうのあるみたいですよ、本当に」
石田「あー、そうなんだ」
職業病?
というわけで、小西さんは現在寝不足で今月(収録分)は頭が回らずカミカミなんだそうです。
そういえば、お風呂に入って汗をかくと多少改善するんでしたっけ?自律神経失調症
とはいえ、ストレスが原因だと個人差ありそうですけどね
石田「大丈夫、僕は自律神経失調症の自覚はないけど、普段からよく噛んでる」
小西「そんなことないですよ!石田さんはもう、すばらしい!現場に行ってねぇ〜石田さんが噛むのをあんまり見た事がないんですよね〜」
石田「やめて!そんな嘘をつくのは!日常噛んでるから!台詞じゃないところでも」
うん・・・ラジオとかで、噛まない喋りをあまり聞いたことがないや、石田さん(笑)

さて、今回はチャレンジコーナー。『折り紙』で『兜』を折る。
お二人とも作り方は違うけど何とな〜く兜完成。
写真だけを見ると、ちゃんと出来てるっぽいのですが(笑)
石田さんのが武田風兜、小西さんのが上杉風兜?だそうですw
「ハサミが欲しい」「ココを切れれば!」と折ってる最中、口々に言っていた二人が、最後に確認のため、折り紙の本で目にしたものは『用意する物:ハサミ』の項目
キレる石田さん(笑)
結局、『新聞を使う場合はハサミで最初に正方形に形を整えましょう』というだけの用途だったワケですが。
・・・折り紙・・・私ももう、鶴すら折れなくなってる気がします。


今週末は台風がまた近づいてきていますね。
週末にある朗読劇『MARS RED』、、、SEEDイベントの二の舞にならないといいですけど。
posted by びたみん at 15:05| ラジオ・アニメージュTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月15日

あさイチ プレミアムトーク 内村さん 続き

相変わらず、生放送前に緊張で盛大にえづいていた事がイノッチからも報告される(笑)
そして、そんな内村さんが出ているあさイチを、TVで観ているさまぁ〜ず三村さん。という図を三村さん本人のツイートで知るw
しかも、あさイチの後が内さまの収録とかね。絶対、楽屋であさイチについて、いじられてるよね。コレ

番組も、さまぁ〜ずのインタビューだけでなく、入江さんのインタビューもあり、さすがNHK。チョイスしてくる人物がNHK!って感じだ。
フジから有料で借りてきた昔の映像以外にも、LIFE!の撮影現場の映像や、共演者ミニインタビューと盛りだくさん。
ダイオウイカコントの裏側では、星野さんと一緒にとても楽しそうで、今から観るのが楽しみですよ!
うっかりダイオウイカをネタバレした、みたいに番組内で言われていましたけど、すでに散々公式サイトの動画でも各社の雑誌インタビューでも発表されている事なのに、何を今更?とも思ってしまいましたが・・・

イノッチから『笑いの殿堂』と『夢で逢えたら』の爆笑問題とダウンタウンの話を振られて、思いっきりダウンタウンの話しかしないウッチャンに笑いました。
そして、やっぱり松本さんのMHKは羨ましかったんだなぁ〜と。

LIFE!は何気にすごくお金が掛かっていそうで、出演者へのプレッシャーも半端なさそうだけど、BS時代の2回の特番よりも、さらに面白い内容になるように祈ってます。
笑う犬のワクワク感、再び。
posted by びたみん at 15:16| ウンナンさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

あさイチ プレミアムトーク 内村さん

出勤時間ギリギリまで、とりあえず見てきましたけど。
フジTVに昔の映像を借りてきていたり、さまぁ〜ずインタビューがあったりと豪華でしね。
早く帰ってちゃんと見たい!
posted by びたみん at 09:40| ウンナンさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月12日

今日はダンガンラジオの日

『ダンガンロンパTheAnimation 希望のラジオと絶望の緒方 第2回』聴きましたv
やっぱり緒方さんと一緒だと良く喋りますね、石田さんv
印象に残ったお話イロイロ↓
・まだ、劇場版エヴァの内容を石田さんの方が先に詳しく知っていたことを根にも・・いや、突っ込む緒方さん
・わかってる風な役をやる事が多いため、いつの間にか、わかってるようなフリが得意になってしまった石田さん
・アフレコ現場では今のところ緒方さんと石田さんは一緒らしい
・くじらさんによる石田彰嫁とリ計画からの緒方さんによる石田彰結婚話切込み
・ゲーム収録の取り組み方について(石田さんは台詞と台詞の間が長くて、収録に時間がかかる。音響監督談)
・緒方さんも普通より長めだが、石田さんよりちょっとだけゲームの収録時間が短い(笑)
本人は不器用だからと答えられてましたけど、台詞の繋がりを考えているからでしょうね。&緒方さんも
・ヘロQのお話〜7年ぶりの舞台は体のコントロールが利かなくて苦労した
・緒方さんの「〜でござるが」に石田さんが「〜ござるね」とナチュラルに返す掛け合いが(萌)
・実生活は影が薄い?石田さん
・でも、若手の女子は「き、昨日、石田さんと一緒だったんですよv」と嬉しそうに緒方さんに報告
・↑は、本人の耳にはなかなか届かず、都市伝説だと思っている石田さん(笑)
・アニメやゲームの台詞を現場ではネタとして使うこともある
・「逃げちゃダメだ」は笑ってくれる(緒方)。でも、「歌はいいね」は仕事以外では言った事ない(石田)
・ライブに来て「歌はいいね」って言ってくれればいい(緒方)
・この年になると超高校級ぐらいでは、どうにもならない!
・「健康に留意して長生きしてくださいねv」とファン一同の代弁者のような緒方さん(笑)

楽しかったですvダンガンロンパラジオ。
ダンガンロンパは結局、体験版しかやっていないから、アニメが始まるのがとても楽しみです。
ゲームを先にやった方がアニメは面白いと1回目の配信で緒方さんが仰っていましたが、ちょっと、ゲームをやる時間が取れなさそうなので、アニメのみで頑張ってついて行こうと思います。
posted by びたみん at 20:26| ラジオ・アニメージュTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月11日

今日のあきらさん明日のかつゆきさん36回

仕事で外出中、目的地までの道中を歩きながら配信を聴いていたところ吹き出しました。
・・・メール読まれとるがなΣ(°Д°;
小西「苦情がきまして」
石田「お叱りをうけました」
小西「苦情じゃないですね。アドバイス?いや、応援なのかな?」
二人「(笑)」
小西「苦情だと思います」石田「ものは言いようだ」
『一ヶ月"おはよう"ばかりは勘弁して』ってやつですが
・・・苦情でも、お叱りでも、アドバイスでも、応援でもなく、訴えであり、お願いです!
ここで書いても仕方ないけどさっ!
正直、メールを出したことも忘れていたけど、やっぱり結構タイムラグがありますね・・・
石田「この日しか聴いちゃいけないっていう一日限定のものじゃないんだから、週末暇な時とかあるでしょう」
小西「土日とかね、朝。それでいいじゃないか!」
正論です。でも、早く聴きたいのはファン心理です(笑)
小西「通勤の時聴けるじゃない?」
石田「そうですね。"おはようございます"だと、それアリだからね」
小西「そうですよ!」
石田「もしくは、この人の通勤時間が夜時間帯?」
小西「なるほど」
残念!石田さん。自転車通勤なんです(笑)田舎なので。でも、警察がやたら多いんです、最近。
だから、イヤフォン出来ないんですー。ここに書いても仕方ないけどぉー
まぁ、メールは話を多少盛ってますwでも、時間ルールをほぼ守っているのは本当です。
ちなみに、お二人的には『おはよう』→日の出〜昼12時、『こんにちは』→昼12時〜夕方6時、『こんばんは』→夕方6時〜 なんだそうで。
しかも、このルールは鉄の掟なんだってさっ!
ってか、まだ続けるのか・・・・
そして、メールが何気に今回のタイトルにもなっていたことにもびっくりだよ。

さて、今回は都市伝説のコーナー
リスナー『彰さんの噂ですが、実は昼の彰さんと夜の彰さんは別の人格だとか。この番組で彰さんが"おはようございます"が多いのは、夜は別の彰さんが出てきてしまうから。「昼間に聴いてね」というアピールだという噂を聞きました。これは本当ですか?』
ジョジョの発表が最近あったばかりなので、何だか微妙にタイムリーw
小西「漫画みたいな設定ですね、石田さん」
石田「そうですね。夜の帝王と呼ばれていますからね」
小西「お〜〜!何の帝王ですか?」
石田「歌舞伎町では」
小西「歌舞伎町でっ!?何してるんですか?歌舞伎町で!事務所的にOKですか?それ以上喋って」
石田「OKなんじゃないですか?事務所に所属しているのは昼の石田彰なんで〜」
〜ここからはいつもの石田劇場です。電波系です。
歌舞伎町でクラブ『エルドラド』を経営している石田さん。質の高い女の子を揃え、そしてお店から離れられないようにするために「僕に恋をさせている(いい声で)」そうで、バッティングしないよう女の子達とのスケジューリングが大変(藁)なんだとか・・・7月1日からはホストクラブがオープン〜
小西「皆さん。『エルドラド』を見つけても行っちゃダメですよ!石田さんいませんからね」
いつも、いつも、よく、こうも創作話がベラベラと・・・と感心しますよ、ほんと。

リスナー『公録をやる会場は、小西さんの自宅って本当でしょうか?』
小西「本当なんですよ。家、めっちゃ、でかいんですよ」
石田「うっそー!でかいって言ってもたかが知れてるでしょ?」
小西「僕、今住んでる所はそんな大きくないんですけど、実家に帰ると和歌山なんで、土地が余ってるんですよね。だから、安いお金ででっかい土地を買えるんですよ。だから、僕は声優として稼がせてもらったお金で、東京ドーム分ぐらいの土地を買ってあるんで」
石田「そーなんだ!小西くん×2(囁き)和歌山で、東京ドーム規模のホストクラブやらない?」
小西「このスタジオの中に悪いヤツがいるぞ!悪い夜の臭いがプンプンするぞ!」(笑)
〜ここで、小西さんの(案) 東京ドーム規模の会場なので客席からステージが遠い。シルエット公録には向かないので、シルエットが見えるドームをステージに作ります。その中で、裏側から照明を当ててシルエット公録(石田:1000通の応募に四苦八苦なのに)5万人入ります!皆、1人が何人か連れてきて5万人を埋める〜

うん。夢はおっきくね!
こんな話をしていても、今月の配信分はすべてヘロQの舞台直前の切羽詰った石田さんだという事実がじわじわ来ますw

余談ですが、銀魂のライブビューイング昼夜両方当たったよ(笑)
内容が、昼と夜で少しぐらいは違うといいな〜
posted by びたみん at 21:59| ラジオ・アニメージュTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月09日

純血+彼氏ドラマCD付き特装版 第7巻

『どきっ・男だらけの誕生日サプライズ!』
トラック1 2分21秒 / トラック2 3分49秒
トラック3 7分51秒 / トラック4 4分49秒
トラック5 2分56秒 / トラック6 1分35秒
トラック7 1分35秒 / トラック8 2分12秒
トラック9 3分23秒 / トラック10 1分52秒
トラック11 キャストトーク 14分13秒
キャスト
錐十アキ=神谷浩史、不知火迅=小野大輔
刑吏スワロ=石田彰、衿夜=福山潤

一瞬シリアスで始まり、ちょいちょい原作の美味しいシーンが入ってますが、基本はパロディ。
明日は架南の誕生日という事で四人で誕生日サプライズを考える〜という体で、ホスト倶楽部やら、耳かきやら、添い寝やらの囁きオンパレードで色々とあざとい(笑)
(添い寝のスワロはピー音だらけだったけど;)
わざわざ、本の外装に『怒涛の美声×美声!』とか煽ってるわけだ。
何気に、冒頭で他の3人と一緒にハッピーバースデーを歌ってる石田さんに地味に驚きましたがw

キャストトークはアフレコレポートの時点で既にわかっていましたが、石田さんだけ抜き撮りです。
そして、今回のテーマトークは
『もし、今回のキャスト4人でプレゼント交換をするとしたら、あなたは何を用意しますか?』と
『第三回 名場面シーンを吹き替えよう「嘘はいけないよ。もっと僕に○○○を見せてくれないと』です。
〜もし、今回のキャスト4人でプレゼント交換をするとしたら、あなたは何を用意しますか?〜
石田さん→何がしかの現金、小野さん→青汁、神谷さん→夢
福山さん→『KOJI1200 Now Romantic』のCD(石田さんが喜びそうだからだそう)
〜第三回 名場面シーンを吹き替えよう「嘘はいけないよ。もっと僕に○○○を見せてくれないと〜
例題が石田さん:『嘘はいけないよ〜もっと僕にパンツへのこだわりを見せてくれないと』
福山さん『嘘はいけないよ。もっと僕にKOJI1200 Now Romanticを見せてくれないと』
神谷さん『嘘はいけないよ。もっと僕にサイキックパワーを見せてくれないと』
小野さん『嘘はいけないよ。もっと僕に最高のドリブルを見せてくれないと』
とりあえず、全員意味不明です。いるのか?この吹き替えテーマトーク
最後に石田さん以外の3人で今回の感想を〜初登場の福山さんがめちゃくちゃ馴染んでいた件。そして、男しか出ていないことと石田さんが居ないこと(プレゼント交換でお金貰えないから)に対して不満な神谷さんでしたw
posted by びたみん at 15:46| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

十三支演技アニメ化!?

オトメイトパーティー 2013で、十三支演技アニメ化企画進行中との発表があったと聞いて驚いてます。
アニメ・・・ショタ劉備で喋り続けるとなると、石田さん大変でしょうね・・・
まだ、何も詳細がわかっていないので何ともいえませんけど
posted by びたみん at 00:22| 石田さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月04日

今日のあきらさん明日のかつゆきさん35回

今回のあきかつさんはコーナーなしのヘロQスペシャル(笑)です。
DVDまちの身なんですが・・・
コレ、結構内容のネタバレしてるような気も?

小西「この6月4日更新分では、石田さんのヘロQの初舞台が終わっているということで」
石田「終わりましたね」
小西「お疲れ様でした石田「お疲れ様でした」
小西「収録の現段階では、まだまだラストスパート中でございます」
石田「(笑)そーなんです!だから、平気な顔して話してるじゃない?今、現在」
小西「ラジオやってる場合じゃないじゃないですか!」
石田「今、稽古やってるんですよ、他の皆さんは!」
小西「やばい!やばいじゃないですか!」
石田「稽古場行かなきゃいけないの」
小西「もうやめよう!」石田「(笑)」小西「もうやめましょう!今日は」
石田「本当にね。もう稽古する時間が足りなくて足りなくて」
小西「皆が終わった後の10時くらいから稽古するってどうですか?また集まって」
石田「やってくれるもんなら、やって欲しいよね・・」

続き〜
posted by びたみん at 23:25| ラジオ・アニメージュTV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月02日

生放送!

今日の『7daysチャレンジTV』で久々にウンナン揃ってるのを見てます。しかも生!(笑)
でも、企画の紹介と進行におわれていて、二人揃っていても、あんまりキャッキャできないバッド(下向き矢印)
と思っていたら、影絵企画で急に内Pテイストに(笑)
シャドーマン、「オファーがなかった」と呟かれていたけど、やっぱり東野さんがいないのが残念だ。

とりあえず、少しでもウッチャンにツッコむナンチャンという図が見れたから満足ですわーい(嬉しい顔)
posted by びたみん at 16:44| ウンナンさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

断裁分離のクライムエッジ 9話

舞台観劇に行かれた方の感想をいろいろめぐって、想像を膨らませることに一生懸命になっていたのでw
すっかり『断裁分離のクライムエッジ』の放送を忘れていましたが・・中嶋正義がお亡くなりになる回でしたね。
なんで、石田さんはいつも、死ぬときの演技がうまいんでしょうね・・・
動かない体を引きずりながら喋る声とか、肺からちゃんと空気が送れてなくて苦しそうな声とか
観ているこっちが苦しくなって、あ゛〜となるんですが。
どうも最近、石田キャラの死亡率がまた、高くなっていて(一時期は減っていたのに)遭遇率も当然高くなるわけで・・・
今回は、縢の時と違って、ちゃんと小桜さんが悲しんでくれてて良かったですけどね――――
後半の切くんの髪ペロペロで、正義の死はかっ飛んでましたからね――――
キャラクターとしてはどっちが幸せなんだろ?
posted by びたみん at 12:53| 石田さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Starry☆Sky 〜bitter graduation〜

1.波乱の卒業式前夜! 9分23秒
2.訪れた星月学園の先輩達 10分34秒
3.最後の爆発事件、勃発!? 12分24秒
4.僕達が出来る、最後の・・・・・・ 9分22秒
5.『繋がり』をくれた、この学園へ 7分55秒
6.巣立っていく、君達へ 11分26秒
キャスト
天羽翼=鈴村健一、不知火一樹=中村悠一
金久保誉=保志総一朗、水嶋郁=遊佐浩二
陽日直獅=岸尾だいすけ、星月琥太郎=石田彰
木ノ瀬梓=福山潤

『卒業』という、しんみりテーマなのに琥太郎先生は相変わらずでしたね。式当日にベンチで爆睡w
先生組は卒業しないからね(笑)
キャストコメントで岸尾さんが『新たな生徒を受け入れる態勢は整っております』と書いているのに笑いました。それをやると先生固定で無限に続くやん?
まぁ、『卒業』とはいえ、先生組以外もいつもどおりでしたけどね(爆発とか爆発とか)あせあせ(飛び散る汗)
琥太郎の「俺にはそんな若さはない。もう、年だなぁ〜」と心にも無く言う台詞がツボでしたv
そして、水嶋先生がなんか、ずいぶん可愛くなっているような?こんな人だったっけ?
スタスカシリーズを全部聞いているわけではないので、個々のキャラクターについては、よくわかりませんが(苦笑)
先生組好きとしては、去り行く生徒達を見送る三人の会話にキュンときましたね
posted by びたみん at 11:22| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月01日

10年初恋 春にして想うこと

1.桜四月 9分19秒 / 2.春の嵐 15分55秒
3.1993年の初恋 8分47秒 / 4.この空の下で 17分10秒
5.春にして想うこと 20分02秒 / 6.桜四月、ふたたび 3分31秒
キャスト
生野諒太=鈴村健一、仁井田航平=櫻井孝宏
岩切俊=浪川大輔、柴雅人=中井和哉
砂原陽也=石田彰、園村高志=三木眞一郎
男子生徒=狭川尚紀

展望台の撤去工事と同時に起こった幽霊騒ぎ。
その真相を探りつつ、それぞれに絡む5人+1人の人間関係。
主に 生野&仁井田&岩切 の学生トリオと 柴&砂原 のコンビで動く場面が多いですが。
幽霊騒ぎに纏わる過去の出来事を園村先生が語り始める後半で真相がわかっていきますが、黒ワンピースの幽霊の真相だけが少し納得いかなかったですね・・
トラック6.『桜四月、ふたたび』で10年後の6人が勢揃いします。

アニメイト限定盤『おにいちゃんの想うこと』 12分34秒
岩切俊=浪川大輔、柴雅人=中井和哉、砂原陽也=石田彰
問題児2人と先生w
再婚相手と母親の間に子供が生まれ、おにいちゃんになることになった柴。
柴の弟の面倒をみる!と言い張る岩切&砂原の二人に子供との遊び方をレクチャーする柴だったが〜
"鬼ごっこ"も"かくれんぼ"もろくにした事がない岩切と砂原に辛抱強く付き合う柴がさすがです(笑)
講釈ばかりたれる岩切とすぐ家に閉じこもる砂原・・・面倒くさいw
posted by びたみん at 16:54| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイヤの国のアリス・公式ビジュアルファンブック アニメイト限定セット

トラック1 8分20秒 / トラック2(注意事項) 3分23秒
トラック3 7分05秒 / トラック4 16分53秒
トラック5 4分00秒
トラック6(石田さんコメント) 1分20秒
トラック7(宮田さんコメント) 1分34秒
トラック8(鳥海さんコメント) 1分37秒
キャスト
シドニー・ブラック=鳥海浩輔
ペーター・ホワイト=宮田幸季
ジョーカー=石田彰

感想
posted by びたみん at 15:58| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

王子様(笑)シリーズ バラエティドラマCD3rd Party

1. プロローグ 1分40秒 / 2. 第1ステージ 9分19秒
3. 第2ステージ 3分27秒 / 4. 第3ステージ 5分58秒
5. 第4ステージ 8分45秒 / 6. 第5ステージ 4分32秒
7. 第6ステージ 4分35秒 / 8. 最終ステージ 7分06秒
9. エピローグ 1分11秒 / 10. 座談会 6分20秒
11. キャストトーク 12分36秒
キャスト
「白雪姫」の王子様=中井和哉
「ラプンツェル」の王子様=石田 彰
「竹取物語」の王子様=置鮎龍太郎
「いばら姫」の王子様=小野坂昌也
「人魚姫」の王子様=森川智之
従者&ウサギ=竹本英史

感想
posted by びたみん at 14:11| '13年〜'17年CD&DVD感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする